2008年6月
藤野由佳(アコーディオン)
壷井彰久(ヴァイオリン)
メンバー各人の頭文字(太田・藤野・壷井)より命名したアコースティックバンド。
ここ数年ライブで発表してきたオリジナル楽曲を中心に、一発レコーディングしました。
AMAZON
型番:OFTB0001
レーベル:TSUNAMI VOLCANO RECORDS
発売日:2008/7/13
価格:2,500円(税抜)/2,625円(税込)
JANコード:4562244040014
]1.Eternal Reflection(壷井彰久)
2.Reel set#1(Traditional)
3.海鳴り(藤野由佳)
4.想い出は美しすぎて(太田光宏)
5.Jig set(Traditional)
6.country life(藤野由佳)
7.a bird had past(壷井彰久)
8.冬将軍の空(太田光宏)
9.紫陽花の庭(藤野由佳)
10. Reel set#2(Traditional)
11 .春一番(太田光宏)
12 .地蔵盆の夜(太田光宏)
13.Second Steps to Long Distance(壷井彰久)
14.Hector The Hero(Traditional)
風を切る哀愁 空駆ける叙情―アイリッシュからオリジナルまで、
自由に境界を行き来するオオフジツボのファースト・フルアルバム。
1. 桜の夢の中 Ⅰ
2. 桜の夢の中 Ⅱ
3. 桜の夢の中 Ⅲ
特設サイトはこちら
(視聴及びアマゾンへのリンクあり)
型番:RVCD-0002
発売日:2008/4/13
価格:1470円(税込)/1400円(税抜)
毎年、桜の季節になるたびに「いつか形にしたい」と思っていた「桜の夢の中」という組曲を、
ソロとしてレコーディング、ミニアルバムとしてリリースしました。
この組曲は、作曲家・松岡政長さんの曲で2台のアコーディオンのために書かれたもの。
2003年、桜の名所として有名な京都の平野神社のさくらまつりで、
兄弟子・若林充さんとのデュオで演奏させていただいたものです。
境内は満開の桜で満ち、桜降りかかる社での演奏は本当に印象深いものでした…
そして何より、私にとってはこの曲が桜のイメージそのものでした…。
ふんわりと雲のように咲く桜であったり、雨にしっとりとぬれる桜であったり、
宵の風に花びら舞い散る桜だったり…1曲1曲個性豊かな計3曲です。
2台のアコーディオンのための…ということで、両手を駆使した計2パートを、一人で重ね録り。
曲ごとにイメージする音色も違うので、アコーディオンを3台持ち込み…。
譜面にこめられた松岡さんの意図を読み取りつつ、本能のおもむくまま力の限り、弾きました。
折角なら…と、ジャケットもフォトグラファー端山さんの美しい桜写真の中から、
曲のイメージに合う写真を使わせていただきました。
VICTORIA社製 スーパー96 37鍵96ベース MML
名前は「ヴィクトリア」ちゃん(短絡的…)。
偶然なのですが、友人がタウンページで見つけてくれた「小林アコーディオン」
というお店で出会いました。
背負ったときにどのアコよりも
しっくりと体に合ったので、
一も二もなくこれに。
ところでこの「小林」さん、
アコーディオン・プレイヤーCOBAさんのお父様。
確かにお顔が似ている…。
以来なにかと小林のおじさんにはお世話になっています。
(注:2008年現在は、ビクトリアアコーディオン東京として、
修復師・寺堀さんが経営していらっしゃいます)
私のアコーディオン友達にも愛用者の多いVICTORIAのアコーディオンは、
色気のある音、というよりは、張りつめたまっすぐな響きに特徴があるように思います。
(私の持っている機種はミュゼットの音がついてないせいもあるかもしれませんが…)
この楽器の音はどこで聴いてもすぐ分かります。
特に短リードの音は、どこまでも気持ちよく、澄んだ音がします。
風吹く草原で音が鳴っているような…。
アイリッシュにも向くし、ショーロにも合う。
レコーディングではくせのないアコーディオンらしい音をのびのびと出してくれるし、
(私がレコーディング参加している曲のほとんどはヴィクトリアちゃんです)
最終的にはいつもこの楽器に戻ってしまうところがあります。
本当に長いお友達です。
Ballone Burini社製 37鍵96ベース MMM
別に名前に意味はありません…
見た目や音が軽く豪華なので、その感じをねらって付けてみました。
装飾もなかなか華やかで、写真では分かりませんが、
鍵盤部分は貝細工が施されています。
ミュゼットも少しずつ演奏するようになって、師匠から譲っていただいた大切な楽器。
バロン・ブリーニのものとしては日本輸入第一号、だそうです。
音色はシャンソンにしては、あまり波動が荒くなく、
比較的シンプルな響きでやわらかさがあり、そこが気に入っています。
いかにもパリの街角から流れてきそうなシャンソンの音色、というのは
かなりリード同士の波動が荒くしてあって
(ビクトリアのシャンソンも結構きつかったなあ…)、
そちらの方がそれらしく聞こえるのですが、
藤野は音でも何でも装飾過多なものが苦手なので、その点でもちょうどいい楽器です。
使い始めた当初は、結婚式でのミュゼットやスタンダードの演奏専門だったシャルロットちゃんも、
今では、蛇腹姉妹としてのメイン楽器として大活躍。
佐々木さんの「ミュゼットヴィクトリアちゃん」と相性も良く、
蛇腹姉妹の「あやしく、ひねていて、まぬけで、田舎っぽく」
というカラーに一役買っています。
Saltarelle社製 Irish Bouebe B/C 2row
リバーダンスを見に行った時、リバーダンス・オーケストラのNigel Daveyさんと
いう人のボタンアコの演奏の音がすごくきれいで、そちらの方ばかり見てました。
パンフレットを見たら、使っている楽器がSaltarelleだと書いてあるではありませんか!
…それでここの楽器にしました。(私みたいな人ほかにもいるんでしょうね…;;)
ここの楽器は本場でも多くのプロの方が愛用しています。
日本では、関西のアイリッシュトラッドバンドSi-folkで
アコーディオンを弾いてらっしゃる吉田文夫さんが取り扱っています。
白木に茶色いストラップがなんとも愛らしいです。
写真下に写っている黒い箱が、ハードケースです。
最近は友人の谷野さん経由でなんともかわゆい特注ソフトケースも
作っていただいて、持ち運びも楽になりましたvv
トラッドに相応しい素朴なまっすぐな音なのですが、さすがフランス製と思わせる色気
のある響きがあります(こういうところがフランス製の不思議です)。
押した時と引いた時で全音差のある音が出るダイアトニック・アコーディオンなので、
蛇腹操作によって、トラッド特有のリズム感が生まれます。
ボタンは23個しかない小さな箱なのに、無限大のトラッドの宇宙がつまっているような。
鍵盤とこういったボタンのアコと、それぞれの面白さが
トラッドを通して引き出せるといいなあと思っています。
最近よく使うのはアイリッシュ・ハープと一緒に演奏する時。
ハープとボタンアコは音色的にも音量的にも本当に相性がいい。
元気なダンスチューンも哀しいエアもしっくりとした響きがあります。
蛇腹姉妹(佐々木絵実&藤野由佳)主演、丸幸徳監督のインディペンデント映画
「ジャバラ姉妹」のサウンドトラックです。ジャケットイラストは監督自身によるもの。
大半を蛇腹姉妹が作曲、演奏を担当しています。ほのぼのしています。
劇中のちょっとしたセリフも収録しています。
型番:FTCD0001
レーベル:FAITH RECORD
発売日:2008/4/5
価格:2,000円(税抜)
1.楽しい別れ
2.STEPS
3.お買い物猫
4.―scene1―
5.虹のまち
6.アポロ
7.哀愁
8.コンビニ
9.冬木立
10.遠くを見つめる
11.―scene2―
12.楽しい別れ(vocal ver.)
13.みどりいろの思い出~ジャバルカ・ポルカ
14.―scene3―
15.それぞれのユーレカ
Paolo Soprani社製 JuniorⅡ 35鍵72ベース MML
ピアノアコーディオンでアイリッシュなどのダンス・チューンを弾くと
ボタンアコのようなリズム感やアタックはでにくい、って一般的に言われますが、
私にとっては、音の叙情とアタック、両方で勝負できるピアノアコでアイリッシュを
弾くことにはとても魅力を感じています。(勿論技量も必要ですが…;;)
アイリッシュ用のピアノアコなら…と憧れていたのが、
アラン・ケリーがファーストアルバム「out of the blue」で使っていたパオロ・ソプラーニ。
なんとも伸びとキレのある音色で…
(ちなみにアラン・ケリーはその後、サルタレリ社と提携して
アルバムではパオロ使ってないようですが)
パオロのアコーディオンは日本で仲介をしている楽器屋さんがあります。
72ベースというと、子供用というカテゴリーになるようですが、性能に差はありません。
色は赤!子供の頃から憧れだったんです…赤いアコーディオン。
アコの名前は勿論この色から。
掲示板に遊びにいらした方のなにげない一言でこの名前に決定しました。
イタリアから直輸入で来るので勿論試し引きなどは出来ずに注文になるわけですが、
はじめての弾き心地はとても軽くて音は強くて。
鍵盤に指がぴったりと沿うような感覚がありました。
見た目に似合わず(?)かなり荒々しい音がします。
そこがまたトラッドに抜群に合っています。逆にトラッド以外には不向きという位…
(師匠も買ったのですが、リード削って音を整えたそうです)
すごく魅力のある楽器です。ベースもしっかりとしたいい音。
ただし弦系の人々にはご迷惑をかけています。MMの高さが445近くなのです…;;
(高い!!普通アコは442ですそれでも高い)
パオロは現在、スキャンダリという会社に
吸収合併されたということで(何回かつぶれているんですよね…;;)
リードとかはスキャンダリのものを使っているそうです(師匠情報)
をカヴァー・演奏しています。
【曲目】
1 「突然の贈りもの」 ari
2 「横顔」 water water camel
3 「メトロポリタン美術館」 永山マキ meets hitme&miggy
4 「海と少年」 犬塚彩子
5 「MOMO」 寺尾紗穂
6 「若き日の望楼」 casa
7 「コロは屋根のうえ」 MARASICA
8 「街」 QUIET VILLEGE
9 「Rain Dance」 蛇腹姉妹
10 「夏色の服」 山田庵巳
11 「新しいシャツ」 DOIS MAPAS
12 「都会」 COUCH
13 「ひまわり」 ううじん
14 「メトロポリタン美術館」(inst.) omu-tone
15 「黒のクレール」 ネグリータ
レーベル:MIDI Creative
型番:CXCA-1225
JAN:452208100657
発売日:2008/3/2
価格:¥ 2,375 (税込)
amazon(アマゾン)
早春に届いた音の花束。いつまでも輝きを失わない名曲達。
ター坊ファンの実力派ミュージシャン15組による、
大貫妙子初のフルカヴァーアルバム。
+Rivendell(藤野由佳・木村林太郎)で全曲レコーディングを行いました。
ここ数年ZABADAKとともに演奏してきた素晴らしい曲の数々を、すべて生楽器で、
大切に心をこめて、そして勢いをもってじっくり録音したアコースティックアルバムです。
「秋霖」は、私の作曲。吉良さんが編曲してくださいました。
ZABADAKでツアーに行った遠野のイメージを曲にしたものです。
型番:HARV0012
発売日:2007/9/19
レーベル:GARGOYLE RECORDS
価格:2,800円(税込)
amazon(アマゾン)で発売中
1. もっと近くへ
2. 遠い音楽
3. psi-trailing
4. 宇宙のラジヲ
5. Deir Paidir
6. かしおぴいあ
7. 双子の星
8. 秋霖
9. 夢を見る方法
10. 光り降る朝
11. Tin waltz
今年の3月にニューアルバム「回転劇場」をリリースしたザバダックが、
今度は、藤野由佳(pf.acc/b.acc)、木村林太郎(Irish harp)のユニットrivendellの二人をフィーチャーし、
ザバダックサウンドに欠かせない存在の、小峰公子(Vo/Acc)、楠均(Perc/Cho)と共に、
ライヴで人気の曲と新曲2曲を収録した極上のAcoustic Sounds。
Rivendell:
藤野 由佳 Piano accordion,Button accordion
木村林太郎 Irish harp,vocal
【収録曲】
1, スウィリーの白鳥~Green Sleeves
2, 風野の丘(藤野作詞・作曲)
3, Lord Galway's Lamentation
4, Airdi Cuan
5, Flow Gently,Sweet Afton~Oro Mo Bhaidin
6, アクル島の虹~はるならい(藤野作曲)
7, 竹田の子守唄
8, Carolan's Ramble to Cashel
9, Butterfly~Morrison's~The Cliffs of Moher
10, The Fields of Athenry
11, こもれび、ひだまり(藤野作曲)
All arranged by Rivendell
型番:RKCG-2252
発売日:2006/2/22
レーベル:Gentle wind
価格:2,500円(税込)/2,381円(税抜)
大手一般通販
amazon(アマゾン)
タワーレコード(試聴可)、HMV(試聴可)、セブンアンドワイ(試聴可)
【ゲストミュージシャン】
吉良知彦(zabadak) guitar
壷井彰久 violin
扇柳トール wooden flute,wooden whistle
hatao wooden flute,bamboo flute,tin whistle
星 衛 cello
発売元:ローヴィング・スピリッツ
販売元:バウンディ
アイリッシュハープの繊細な美しさとアコーディオンの哀愁ある音色のハーモニーを
大切に奏でているユニット、Rivendell(リヴェンデル)。
初のフルアルバムは、彼らが大切に暖めてきたアイルランドやスコットランドの伝統音楽に加え、
岩手の透きとおる風や緑にインスパイアされた「風野の丘」など、
日本の風土を通して生まれた珠玉のオリジナル曲も収録。
「エオリアン」(風によって作られた)というアルバムタイトル通り、
たくさんの風をくぐりぬけてきた音が、心の奥深くまっすぐに届くだろう。
Rivendell:
藤野 由佳 Piano accordion,Button accordion
木村林太郎 Irish harp,vocal
【収録曲】
1.Bruach na Carraige Baine(白い岩の岸辺)/Irish trad
2.The Foggy Dew~O'Connell's Lamentation~Ril Mhic Eoin/Irish trad
3.Logan Water~Oidhche Mhath Leibh(おやすみ)/scottish trad
4."Kaerimichi"and Jigs/original & Irish trad
5.Manx Waltzes/Manx trad
6.祝祷/original※藤野作曲
【ゲストミュージシャン】
吉良知彦(zabadak)/ Guitar
hatao /Irish flute
型番:RVCD001
発売:2004/6
価格:1,500円
「アイルランドの風の中に見た、大切にしたい調べがここにある」──
”Blessing"とは「天の恵み」
Rivendellが大切に奏でてきたアイルランド、スコットランドの伝統音楽そして
オリジナル曲「祝祷」を含む6曲を収録
石橋優子「悠かなる刻の詩声」。
2008年1月リリース。PS2ゲーム「アルトネリコ」シリーズで歌姫として活躍する歌姫、
石橋優子さんの初めてのソロアルバム。2曲参加しています。
Rabsaris「ココロコバコ」
2007年12月リリース。みずさわゆうきさんのユニット、Rabsarisのラストアルバム。
素朴でノスタルジックな楽曲で、ほんわかとした気持ちになります。
「ほしのこえ」に参加しました。
「焔~ホムラ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.紅~
2007年10月リリース。人気のPS2ゲーム「アルトネリコ」の歌姫たちのイメージアルバム。
藤野は霜月はるかさんの「 Hartes ciel, melenas walasye.」 に参加しています。
PS2ゲーム「まほろばstories」エンディング曲
2007年7月26日発売。 海が見える懐かしい街にある、まほろば図書館からはじまる冒険ファンタジーです。 ボーカル・作詞はみとせのりこさん、藤野が作・編曲しました。演奏はRivendellです。 サウンドトラックも発売されました(amazon)
みとせのりこ「カタン」
2007年5月リリース。ヴォーカリストみとせさんの、唱歌を中心としたソロアルバム。 藤野は、Rivendellとして計8曲アレンジと演奏で参加させていただきました。
http://www.team-e.co.jp/cotton/index.html
zabadak「回転劇場」
2007年3月リリース。 吉良知彦さんzabadakの発売のニューアルバム。 「開場」「線香花火」の2曲に参加させていただきました。
http://www.zabadak.net/
国分寺エクスペリエンス「ミライ」
2007年4月リリース。愛と平和を力強い歌詞にのせて歌う、ベテランバンド 国分寺エクスペリエンスさんの4月発売のニューアルバム。
「ふとん」に参加させていただきました。
アトリエシリーズ10周年記念作品「フォルクスリート2」
2007年5月リリース。ガストの大人気PS2ゲーム「アトリエ」シリーズより、 人気曲をチョイス、リアレンジしたボーカルアルバム。 みずさわゆうきさんが歌う「carrot」というかわいい曲で素朴にアコーディオンを弾いています。
http://shop.salburg.com/product/volkslied2/
PS2ゲーム「マナケミア~学園の錬金術師たち」サウンドトラック
2007年5月リリース。魔法学園を舞台に成長していく錬金術師の卵たちの群像劇を 描くアトリエシリーズ最新作のサウンドトラックです。
みずさわゆうきさんが歌う「TOGGLE」というおちゃめで時にちょっとせつない曲で、 アコーディオンを弾いています。
みずさわゆうき「cascade」
2006年8月リリース。新海誠監督「ほしのこえ」の主題歌を歌った
ボーカリストみずさわゆうきさんの、ファンタジー音楽アルバム。
4曲、ピアノアコーディオン、ボタンアコーディオンで参加しています。
みとせのりこワークス セレクションアルバム「crochet」
2005年7月リリース。ゲームの主題歌などをメインとしたみとせのりこさんのアルバム。 みとせのりこさん作詞・作曲の「crochet」に参加しています。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000KJTNTA/sr=1-8/qid=1165223834?ie=UTF8&s=music
志方あきこ「Navigatoria」
2005年7月リリース。葉加瀬太郎氏主宰HATSレーベル、デビューアルバム。 藤野は「花帰葬」「空の茜 空の蒼」の2曲に参加しています。
みとせのりこ「ヨルオトヒョウホン」
※Rivendell名義
2005年3月リリース。ヴォーカリストみとせのりこさんのファーストアルバム。 「早春賦」「ナマリエ」にアレンジ・演奏参加しました。
Quitab「大地の祭」
シンガーソングライターyasukoさんのソロユニットQuitabのアルバム。
大半にアコで参加しています。
Kirche「プレアデス」
「風景の見える音楽」を作り続けるキルシェのセカンドアルバム。全曲のうち半分強アコで参加しています。
Kircheマキシシングル「唄は語り継がれる」
1曲参加。
Kirche/PS2・ドリームキャスト用ミステリーアドベンチャーゲーム
「PIZZICATO POLKA~縁鎖現夜」テーマ曲
Kircheマキシシングル「Schwarz Nacht 」
2曲参加。
http://www.kirche.jp
打ち込みと多重コーラスで独自の世界を作り出す志方さんのフルアルバム。
「MARE」と「ラヂオ予報」でアコを弾いています。
http://www.vagrancy.jp/
http://haccaworks.net/new/index2.htm
accordion&Irish harp ユニット
"Rivendell" web site


